メンクリに行った話

こんにちは、もしくははじめまして。

どりーと申します。

今回の話はタイトルそのまま、メンクリに行ったというだけの話を一つ。

 

先週の土曜日に初めてメンクリに行き、そして今日再び行って参りました。

他のメンクリにも行ったことがなかったため完全初診です、勝手がわからない。

ゆえにアドバイスをかき集めたらネットで調べたりして、なんとか準備を整えてやってきた。

メモ。これ大事ですね。実際にお医者さんと対峙するとどう話していいかわからない。

アドバイスをもらった通り、「生育歴」「家族構成」「困りごと」をザッとA4サイズ1枚に収めて印刷、いざ出陣。

 

結論から言うとこのメモはバリバリに褒められました。ここまでしっかり書けた人は初めてみた、分析がしっかりしているだそうで。嬉しい。

んで、肝心の診断結果は双極性障害。何型とは言われませんでしたが、まあ過去の経験を振り返るにII型でしょう。

夕飯後にアモキサンカプセル25mgと寝る前にレキサルティ1mg、頓服薬としてクロチアゼパムが5mgを貰って1回目は終了。

 

2回目、つまり本日はその後の調子について聞かれました。寝付きはゴリゴリに良くなったが目覚めが悪い、あとアモキサンを飲んだ時点で薄らと眠気が張って困るということで、アモキサンからノリトレンに変更とクロチアゼパムが半量になりました。

で、それと心理テストたるものもやった。割とポピュラーな、「実のついた木の絵」を描くやつですね。多分その分析結果は来週行く時に聞けるのでしょう。

 

ノリトレン、結構マイナーなお薬らしくて情報が少ないのと、かなりアッパー系で躁転の可能性がぼちぼちあると聞いたけど大丈夫だろうか。まあ軽躁ならむしろウェルカム(本当はよくない)。

 

以上、オチとまとめのないただの報告でした。